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お見舞いに贈る お花のマナー

お見舞いに避けたいお花

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  • 鉢植え(鉢花)
    →鉢植えの花には根っこがある為、「根がある」→「根付く」→ 「寝付く」 と連想され、退院できないと相手方にとられてしまうということから、ふさわしくないとされています。
  • 菊のアレンジ・花束
  • 白系のアレンジ・花束
    →菊が入ったアレンジ・花束・白系のアレンジ・花束はお悔み・お供えの花を連想させます。
  • 散りやすいお花のアレンジ・花束
    →散りやすいお花は「命が散る」、「短命」を連想され、縁起が悪いとされています。
  • 香りが強いお花のアレンジ・花束
    →一瞬のお花の香りを楽しむのであればいいのですが、健康な人にはあまり敏感に感じなくても、入院  されている方は匂いに敏感になっている可能性があります。ユリ、フリージア、ストック、ヒヤシンスなどはかなり強く香りますので、避けたほうがいいでしょう。
  • 赤いお花のアレンジ・花束
    →赤は血の色を連想されることがあります。出血を伴う病気、怪我をされた方に贈ることは避けましょう。また、赤色は気持ちを興奮させるといいます。病院は安静にして体調を整える場所ですので、赤や色が濃いお花は好ましくはありません。
  • シクラメン →その名前から「死」、「苦しみ」を連想させるため、お見舞いには向かない花です。
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